TKO木下 アンチコメントへの思い語る「まだ来るようであれば…開示請求しよう!」 他最新ニュース4記事

2020.05.26

TKO木下 アンチコメントへの思い語る「まだ来るようであれば…開示請求しよう!」 他最新ニュース4記事

AKB馬嘉伶さんがYouTube開設 初外国人メンバーとしての思いを語る

 

AKB48のメンバー馬嘉伶さん(23)が5月25日、自身の公式ツイッターで、公式YouTubeチャンネルの開設を発表。「普段とは違う形で、応援してくださっている皆さんに色んなことをお届けたい」とファンへコメントしました。

また、自身の事務所移籍も合わせて発表「この度、私は新しい事務所『株式会社JPEG』に所属することになりました」と報告。

同チャンネルの初めての動画は「台湾人として感じた日本の魅力や、AKB48の一員としての経験など、誰かのために役に立てればいいなと思って、このチャンネルを始めました」と開設した理由を説明しました。「皆さんにAKB48のことをもっともっと知って欲しいですし、世界中の人に日本のことをもっともっと好きになってほしい」と熱いコメントを語りました。

馬嘉伶さんは学生の頃にAKB48グループのファンになり、台湾でのAKB48のオーディションを知り応募。2015年8月6日、「AKB48 台湾オーディション」の最終審査に合格し、同年12月15日にTOKYO DOME CITY HALLで開催された『第5回AKB48紅白対抗歌合戦』の前座として「ヘビーローテーション」をソロで歌唱、これがお披露目となった。

2016年2月より日本での生活を始め、2月21日にAKB48チームBへ正規メンバー扱いの「台湾留学生」として加入しました。

●AKB48 馬嘉伶 - Macharin Official
AKB48・馬嘉伶のYouTubeチャンネル チャンネル登録者数 3620人
https://www.youtube.com/channel/UCc7yVzUspydhv4zPd3PgIbQ

 

狩野英孝さんのYouTubeが大ヒット、ファンから多数の賞賛が!

 

『狩野英孝【公式チャンネル】EIKO!GO!!』を、2019年12月末に開設した狩野さん

3月に入り、YouTubeライブでゲーム実況を始めたところ、リアクションなどや実況スタイルが人気を呼び狩野さんファンが急増、チャンネル登録者は18万人を超え、生放送をするたび大盛況です。

中でも人気なコンテンツは、『品川庄司』品川祐さんとコラボでプレイする『デッドバイデイライト』で、敵キャラに追われる時の狩野さんの驚きぶりはリアルさながらのリアクションになっている他、『バイオハザード RE:3』では、あまりに作中の敵に驚いてしまい着用するヘッドホンを何度も落としてしまうなど、リアクション見たさに動画の再生数が伸びています。

また、YouTubeライブの収入の一つ、スーパーチャットを狩野さんが導入していないことに関して、狩野さんは持論を展開。「スパチャは、周りには言われたんですけども・・・やめましたね。ゲーム、僕本当に楽しくやってるだけで、チップもらうことを意識するようになると、面白くなくなる。何かね、本質とズレてきてるなと感じたのでやめさせていただきました」と、コメント。

加納さんがスパチャ機能を使用しないことに対してのしっかりした信念があることにネット上では、「心がイケメン」などと加納さんの内面を評価する声が多数見られました。

●狩野英孝【公式チャンネル】EIKO!GO!!
チャンネル登録者数 15万人

https://www.youtube.com/channel/UCDn8Lqf-x0zD8hmFUg08f6w

●この記事に関する動画
【#8】狩野英孝デッドバイデイライト神プレイ集【かもしれない走り】
https://www.youtube.com/watch?v=NKQfu4DKWrI

 

橋下徹さん公式YouTubeチャンネル開設、家族との議論を上げる異例のスタート

 

橋下徹氏が5月12日YouTubeチャンネル「橋下 徹 / Toru Hashimoto」にて動画を初投稿。その内容が異例だということで視聴者や著名人から続々と声が上がっています。

初投稿した動画のタイトルは、『うちの子どもに話してみた「検察庁法改正案問題」-橋下徹』となっており、「検察庁法改正案問題」について家族と議論を交わす内容となっています。

約50分の収録した音声のみの動画で、テーマは検察庁法の改正について。芸能人や著名人が『反対反対』と声上げて、すごい批判受けてるけど、どう思う?」と問い掛け家族で議論するという形だ。橋本さんの息子と娘が「中身を理解してから、つぶやいたほうが…」という反応に「それはアカンね」と返す。「政治について批判をするのは、直感でかめへんねん。普通の人は仕事してて調べへん。そんな暇ちゃうねんから。」と、関西弁で終始落ち着いた語りかけるなどしています。

5月26日のABEMA『NewsBAR橋下』にゲストで登場したジャーナリストの堀潤さんは、この動画に対し、「一発目でご家族で話をされていたこと。ご家族と向き合って、なおかつお子さんに向けて話をしているから分かりやすかった。」と語った。

動画のコメントでは「子供たちの声は私の声を代弁してくれてたようでした」といった反応が多く、他にも「プライベートだと関西弁増すんですね」など橋本さんの普段見られない一面に驚く視聴者などの反応も多くありました。

●橋下 徹 / Toru Hashimoto
弁護士・橋下徹のYouTubeチャンネル
チャンネル登録者数 5.7万人
https://www.youtube.com/channel/UC862UR7U-0SsRVau2ng3Hlw

 

島崎遥香さん公式チャンネル「ぱるるーむ」10万人記念に板野友美さんと初コラボで急上昇

 

元AKB48で女優の島崎遥香さんが5月23日、自身の公式チャンネル「ぱるるーむ」にて、登録者数10万人突破記念企画として同グループOGである板野友美との自身のチャンネル初となるコラボ動画を投稿、急上昇にもランクインしています。

島崎さんは自身26歳の誕生日に合わせ今年3月30日にチャンネルを開設し、コンセプトは”1日中パジャマで引きこもっている島崎遥香”となっており、ほぼすべての動画をパジャマで動画を撮影。

「踊ってみた」、「モーニングルーティン」、「財布の中身チェック」、「あつ森実況プレイ」、「ウィキペディア真偽」など、多岐にわたる企画動画を投稿してきた地道な活動が実を結び、チャンネル登録者数は現在14.5万人を突破。そんな中、登録者数10万人突破記念にチャンネル開設以来初のゲストとして、島崎にとってプライベートでも仲の良い先輩である板野さんが出演する運びとなったのでした。

動画内で島崎さんは「状況が状況なので」とした上で、「1ヶ月限定で毎週1回“ちんぱる企画”を公開することが決定しました」と、板野さんとのマンスリーコラボ企画を実施することを発表。今回の動画では、マンスリーコラボ企画実施に向けて、2人で企画をを出し合っていく内容。

AKB48時代から仲が良く、“ちんぱる”として親しまれていた2人ですが本チャンネルでロケ企画をしていないことに島崎さんが触れると、コラボ企画は「ドライブロケ」の方向に。ドライブ目的地としてはインドア派の島崎の希望を汲んで「レゴランド」「キッザニア」「脱出ゲーム」などが挙げられていました。

コメント欄には、「この2人のロケなんて絶対見るでしょ?」「最高だ!沢山コラボして欲しいなぁ!!」「今後二人のYouTube見れると思うと幸せです!」と、2人の共演に期待を寄せる声が多数見られ、今からコラボ企画実施を待ちきれないファンが続出していました。

●ぱるるーむ
元AKB48・島崎遥香のYouTubeチャンネル チャンネル登録者数 14.5万人
https://www.youtube.com/channel/UCaW_iei_YZRuUogGFOXofMw

●この記事に関する動画
【祝!10万人】初コラボ!板野友美&島崎遥香の緊急企画MTGはじめるよ〜【告知】
https://www.youtube.com/watch?v=BEmG6dW6RAE

 

TKO木下さん、木村花さん誹謗中傷騒動へ持論を展開

 

5月23日に人気リアリティーショーに出演し、SNS上での誹謗中傷が引き金となり死去した女子プロレスラー・木村花さん(享年22)の騒動に対して、お笑いコンビTKOの木下隆行さん(48)が25日、自身も多くアンチコメントに悩まされている事を明かした上で「誹謗中傷」に対する思いを語った。

自身も、「消える」「死ね」など誹謗中傷を連日受けていることに対して、「これを言われて気持ちいい人はいない」と、アンチコメントに対しての思いを語った。そのうえで時折怒りをにじませながら、「会ったこともない人のことを匿名で書く側のようなクズの人生じゃなくてよかったなぁと、僕は思っております」と皮肉を交えつつ、「これからまだアンチコメント、誹謗中傷来るようであれば、よし開示請求しよう!」と、具体的な対応策も上げ、アンチコメントや誹謗中傷と戦う姿勢を示した。

しかし、コメント欄では「他人の死を利用して自分を擁護してるようにしか見えない」「自分のしたことを棚に上げ、人の悪いことを非難するのは見てて気分悪い」と、さらに批判の声が殺到している。

●木下プロダクション
お笑い芸人・TKO木下隆行のYouTubeチャンネル チャンネル登録者数 1.5万人 https://www.youtube.com/channel/UCzUesm6zQnC3Omt_SGC-M1A 

●この記事に関する動画 誹謗中傷について語ります。
https://www.youtube.com/watch?v=IS6EgJFES44