へずまりゅうさん、シバターさんに”凸”。妻と子供とヤラセ疑惑。 他最新ニュース4記事

2020.06.03

へずまりゅうさん、シバターさんに”凸”。妻と子供とヤラセ疑惑。 他最新ニュース4記事

「神田伯山ティービィー」YouTube界初のギャラクシー賞“フロンティア賞”受賞

 

今もっともチケットの取れない講談師としてテレビ、ラジオにひっぱりだこの神田伯山さんのYouTubeチャンネル「神田伯山ティービィー」が、第57回ギャラクシー賞テレビ部門フロンティア賞を受賞したことを自身の公式ツイッターなどで発表。

「徳の高いYouTube」を目指したい、チャンネル開設時に語った神田伯山は、2月に自身が真打昇進する襲名披露の一か月を追うドキュメンタリー風の動画を一か月間の連続配信しました。
襲名披露パーティから披露興行だけにとどまらず、視聴者から賞賛が上がったのは、普段見れることのない楽屋の風景とそこに息づく芸人同志のやりとりです。臨場感たっぷりに編集され、また興行の翌日には配信されるなどYouTubeに向けたスピーディーなコンテンツ作りもファンが「毎日寄席にいっているようだ」などコメントが数多く寄せられた。

賞の選考理由として、「芸人同士だからこそ撮れる楽屋での芸人たちの姿は茶目っ気たっぷり。これまでテレビや寄席の現場では知ることができなかった寄席演芸の世界を魅力的に伝え、貴重な記録映像となっています。現在チャンネル登録者数は12万9千人、、講談界に新風を吹き込む新しい映像コンテンツとして注目されています」としています。

●神田伯山ティービィー
講談師・神田伯山の公式YouTubeチャンネル。講談および寄席演芸の魅力を世界に発信。
チャンネル登録者数 13万人
https://www.youtube.com/channel/UC6sBGA0-ZWTG746AopMdaWg

 

次長課長・河本準一さんのYouTubeが攻めすぎも不調

 

カジサックさんからはじまり、今田耕司さん、東野幸治さんなど、多くの吉本芸人がYouTubeに進出している中、次長課長の河本準一さんが、4月に公式YouTubeチャンネル「次長課長 河本準一 全力バラエティ!タンメンTV。」を開設しました。

様々なキャラクターに扮した河本さんが、企画に挑戦するというコンセプトになっており、チャンネル開設時に自ら掲げた『1カ月で登録者数10万人を達成できなければ、ピアスを開ける』というマニフェストだったが、5月末時点で登録者数は約4300人と、目標とはほど遠い数字になってしまい、生配信で左耳たぶにピアスを開けることとなりました。

数字が伸び悩む一方、ゲストとして登場する芸人はかなり豪華なのがSNS上で沸々と話題になっている。相方の井上聡さん、フットボールアワー岩尾さん、NON STYLE井上さん、同野性爆弾くっきーさん、カンニング竹山さん、パンサー尾形さん、はんにゃ金田さん、オリエンタルラジオ藤森さんらが登場し、一部のお笑いファンから「もっと伸びろ」などの応援コメントが徐々に増え始めている。
河本さんがYouTube上不人気なのはあることが原因なのではないかと河本の関係者は「“生保騒動”以来、かなりヘイトをネット民から買っていることは間違いないので、その説明がない限り、ネットユーザーの河本無視はおさまらないのかもしれない」と語っている。

●次長課長 河本準一 全力バラエティ!タンメンTV。
お笑い芸人次長課長・河本準一のYouTube チャンネル チャンネル登録者数 5100人
https://www.youtube.com/channel/UCmGb61Kq0bIoDEpTDE4IIkA

●この記事に関する動画
【ノブコブ吉村×とろサーモン久保田×オリラジ藤森×河本準一】全員アウト!※削除される前にご覧下さい
https://www.youtube.com/watch?v=NYzzMnQIDEQ

 

佐藤健さん、ナゾ解き系YouTuberに転身でファン驚き

 

俳優の佐藤健さんが2日、自身の公式YouTubeチャンネルにてYouTubeライブを配信。「ナゾ解き系YouTuber」という目標を書き初めで一時SNSで拡散されるなど話題を呼びました。

自身で相当ナゾ解き好きを公言している佐藤健さん。放送内で「外出自粛中はオンラインでナゾ解きを楽しんでいた」と語り、書き初めで「ナゾ解き系YouTuber」としたため、「こうなっていきたいという願望というか、今年から自分はこうでありたいなっていう」と説明しました。

また、「肩書きが一応俳優ということでやらせてもらっているんですけど、今年からはナゾ解き系YouTuberでやっていこうかなって。」と楽しそうに語る一面も。

その上で、「13年間俳優やらせてもらったんですけど、出ていくだけじゃ表現の幅が増えない。ちょっと悩んでいたんですよね」と明かし、「同じことばっかやっていても限界があるから、そういう時期かなって」と語り本腰でYouTubeに参入されるようなコメントを語り、生放送のコメントでは露出が増えることへの期待と、かなりYouTubeを本気で活動することへの驚きのコメントが上がった。

●佐藤 健 / Satoh Takeru
俳優・佐藤健のYouTubeチャンネル チャンネル登録者数 184万人
https://www.youtube.com/channel/UC3BSzbgMn2vLYS4Dp_i-bow

●この記事に関する動画
佐藤健『たけてれvol.69』
https://www.youtube.com/watch?v=0UD-ZWJFPNw

 

2カ月で登録1.5万弱、TKO木下さんのYouTubeが思ったより伸びない

 

チャンネル開設から2カ月、TKO・木下隆行さんのYouTubeチャンネルが停滞気味のようです。登録者数は2カ月で1.46万人で、開始当初、様々な芸能人YouTuberと比較されることの多かった同チャンネルですが他の芸能人だと雨上がり決死隊・宮迫博之さんのチャンネル「宮迫ですッ!【宮迫博之】」がまもなく登録者数100万人する勢いなどと比べるとかなり苦戦しているようです。

開設のタイミングでは、パワハラ騒動に対する謝罪動画や、カジサックさんとの動画、またYouTubeで木下さんの動画に苦情コメントをするプチブームが起きるなど、いい意味でも悪い意味でも賛否両論を巻き起こし大きな話題と100万回再生に上る動画も多かった出だしでしたが、その後の再生回数は10分の1ほどの再生数で下降線をたどっています。

こうした状況から脱却すべく29日、自身を叩いている動画を投稿しているチャンネル登録者の多いYouTuberウタエルさん、PDRさん、シバターさん、アシタノワダイさん各人に物申す動画を公開していますが再生数も10万再生を下回るなど、苦しい展開のなかユーザーからは「YouTube向いていない」「面白くない」などアンチの動向が加速し火に油を注ぐ状況となっています。

●木下プロダクション
お笑い芸人TKO・木下隆行さんのYouTubeチャンネル チャンネル登録者数 1.45万人
https://www.youtube.com/channel/UCzUesm6zQnC3Omt_SGC-M1A

 

へずまりゅうさん、シバターさんに”凸”。妻と子供とヤラセ疑惑。

 

6月1日、へずまりゅうさんが「【超神回】シバターの嫁と娘を撮影し住所特定した!」を自身のYouTubeチャンネルにて公開。

これまで、数多くの人気YouTuberに突撃してきたへずまりゅうさんだが、今回標的として“凸”したのは元祖モノ申す系YouTuberのシバターさんです。

今回の動画では、完全にオフモードでマスクを付け歩いているシバターさんから動画ははじまり、
へずまさんがシバターさんに「来ましたよー」と駆け寄りますが、シバターさんは無言で歩き続け、突如猛ダッシュでカメラをつかむシバターさんに対し、へずまさんは「殴った」と発言。映像には映っていませんがシバターさんに殴られたという主張をしています。

また別のシーンでは「おい、今の奥さんやろうが。子供もおるんやろうが」とへずまさんが発言、その後、へずまさんと同行していたしょうへいさんが赤ちゃんを抱いた女性を撮影。
女性はほぼ後ろ姿で顔は確認できませんが、赤ちゃんの顔はカメラにしっかりと映っています。

へずまりゅうさんによると、撮影が行われたのは5月27日。
自身のリスナーからの報告をもとに、現地を訪れたところ遭遇したと発言。シバターさんは買い物帰りの様子で、奥さんと、1歳ぐらいの女の子と歩いていたようです。

また、へずまさんはさらに、シバターさんに妻子がいるのは「出回ってない情報」を握っているとし、他にも関係を持つ女性が3名いると発言。
さらに、今回の動画撮影の後、シバターさんと話し合い「守るべきものがあるから」とヤラセをを提案された旨を暴露、シバターさんは過去の動画で「へずまはヤラセだ」という動画を公開したことに対し、自身にヤラセがないことを主張しました。

●へずまりゅう
迷惑YouTuber・へずまりゅうのYouTubeチャンネル チャンネル登録者数 3500人
https://www.youtube.com/channel/UChXuZr8Kk_Z_6KmYyahPrdg/feed